脚を長く、よりスマートに!
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背が高くなる靴牛革キップ三つ編スリッポン (ダークブラウン)7cmUPビジネスシューズ No285 |
アップシューズは自己主張!「シークレットシューズ」と呼ばれていた頃、その名の通り、人目を避けるように ひっそりと販売され、またひっそりと愛用されてきた靴。謳い文句は「人知れず背を高く。あなたの夢を叶えます」でした。しかし、現在のアップシューズは違います! アップシューズを手がけて30年以上の北嶋製靴製作所 が日米特許の新開発と長年培ってきたノウハウから、長時間履いても疲れにくく、履き心地の良い アップシューズを開発!それは、身長の悩みを解消する小道具としてではなく、言わば全く新しいファッションツールとしての提案。 脚をより長く、よりシャープなシルエットに。 履き易さとデザイン性にとことんこだわったダンディズム溢れるアップシューズを展開しています。今までのアップシューズでは 満足できなかった貴方。そんな方々の声から生まれた、新しい時代のアップシューズです! |
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| 快適な履き心地とお洒落を両立した7cmアップシューズ | |||
![]() 無理なく7cmUP |
![]() 日米特許のマジックインソール |
![]() 日米特許の弾性変形ヒール |
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【無理なく7cmUpを実現】 弾性変形ヒールとマジックインソールの発明により、脚を長く、よりスマートに。高さと履きやすさを 実現した、お洒落なアップシューズの一足として生まれました。甲部はしなやかさと履けば履くほどい足にフィットする高級カンガルー革、 内張りは脚に馴染みやすい豚革を使用、中敷前部には、米国デュポン社開発の抗菌防臭、サラサラ感 のある高級機能素材クールマックスを採用。 履き易さで定評のあるカンガルー革スリッポンシューズです。 【日米特許のマジックインソール】 光学的理論に基づき、マッジクインソールは、視覚効果で中底が普通の靴より深く見え、 人前で靴を脱いだ時も自然で安心です。 【日米特許の弾性変形ヒール】 靴底は弾性変形ヒールにより、着地時にヒール後部が圧縮され「かかと」にかかる抵抗を少なくしています。 その事により、歩き易く、姿勢も自然で滑らかに、外見も従来の紳士靴と変わりません。 |

背が高くなる靴牛革キップ三つ編スリッポン(ブラック)7cmUPビジネスシューズ No285
イメージ写真はブラックを着用しています
| 北嶋製靴所 アップシューズ製作工程 | |
【1.企画・型紙・デザイン】素材・デザイン・機能・履き心地を考える。 完成見本の無いジグソーパズルのピースを広げたような、混沌としたデッサンと型紙の山の中から、 完成形のイメージを磨いてはまた練り直す。この試行錯誤の中から逸品の産声が上がる。 |
【4.シワ取り(熱風)】革を木型に馴染ませ、靴をしてできる限り均一に仕上げる。熱風と水蒸気で小さなシワを取り、 靴のシルエットを整えていくと、不揃いな革の集まりの様に見えていた靴達も、ここからキリッと引き締まった表情に生まれ変わる。 |
【2.型抜き】微細なキズでも仕上げた時に大きく広がってしまう為、 細心の注意を払って抜く場所を選ばなければならない。全体の広がりが整うよう、 部位によってパーツを抜き分け、また靴の状態によっては抜くこと自体を諦める。一切の無駄も躊躇も許されない。 |
【5.シワ取り(コテあて)】熱風だけでは取れない、細部の小ジワを取っていく。甲の部分や細部を木型にしっかりと沿うように 馴染ませて、やっと本当に顔が見えてくる。 |
【3.吊り込み】平面から立体へ。革は悲鳴を上げるかのように、様々な所にひずみやシワを生む。 職人は革と対話しながら、優しくなだめるようにシワを一つ一つ丁寧に取り除き、その革に合う最良の状態で靴としてまとめていく。 |
【6.吹きつけ(仕上げ)】素材の良さを引き立てる化粧工程。職人はその経験をカンで、デザインや素材に合った仕上げ方法を選ぶ。 靴の部分によって光らせ方や見栄えを微妙に変化させ、その技はメイクアーティストのように美しい表情を生み出す。 |
| 背が高くなる靴牛革キップ三つ編スリッポン(ダークブラウン)7cmUPビジネスシューズ No285 | |
| 製品寸法 | 23.5〜26.5cm(0.5刻み) |
| 重量 | 片足約450g(25.0cm) |
| 素材・品質・仕様 | 甲材:牛革キップ・内張:豚革、スーパートリコット・幅:3E・ 中敷:クールマックス(米国デュポン社)、マジックインソール・底:ウレタン(外見ヒール高約3.8cm) |
| 原産国 | 日本 |
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【商品番号:7288】















【1.企画・型紙・デザイン】
【4.シワ取り(熱風)】
【2.型抜き】
【5.シワ取り(コテあて)】
【3.吊り込み】
【6.吹きつけ(仕上げ)】












