後付式フェンダーミラー ミルゾーン(片側)

簡単取り付けで安全性向上 ミルゾーン

後付式フェンダーミラー

安全性を高め、疲労度を軽減する。

○簡単に取り付け出来る!!
○安全性は抜群に向上!!
○疲労軽減で快適ドライブ!!

ボンネットの前方左側及び右側に、
どなたでも簡単にドライバー1本で取付けが出来ます。
手動でのミラーの角度調整及び、回転機能付きで、
フェンダーミラーはボンネットを開けない限り、
取り外すことは出来ません。


[(財)日本車輌検査協会 TRIAS 29-1973(後写鏡の衝撃緩和試験)試験済 ]


□事故を呼ぶ!! サイドミラーの危険性!!
普通乗用車に装備されているサイドミラー(後写鏡)は運転席のほぼ真横に取り付けられ、 このスタイルは近年定着型となっています。右側の運転席において、右側のサイドミラーは、 不便ながらも横目で確認することが出来ますが、左側のサイドミラーにいたっては 顔を殆ど真横に近い角度まで向かなければ、ミラー映る後方の安全を確認することができません。 そこで、安全性の向上と、比較的疲れない運転の為に、後付型のフェンダーミラーの取付けをお薦めします。

□プロドライバー(タクシー業界)が旧来のフェンダーミラーを使っているのはなぜでしょう?
運転に慣れた人でも、左サイドミラーによる後方の安全確認をする時、 走行中に進行方向から一瞬でも視線が外れます。走行中に進行方向から視線を外すことは、瞬時の事故につながり、 追突・接触等、大事故になる危険性を含んでいます。安全を守り、長時間の運転を業務にする職業に於いては、 前方から視線を外さないで、安全性の向上と疲労度の減少にもなる旧来のフェンダーミラーを採用しているのもうなづけることです。


ミラー確認時の進行方向視野の対比

フェンダーミラー使用時

走行中、進行方向を向いた状態で、ほとんど顔を振らないで、ミラーでの後方確認が出来ます。
(フェンダーミラー)ミルゾーン使用時
サイドミラー使用時

顔を80度近く左側(ほとんど真横)に向かなければ、左ミラーでの後方確認はできません。 その際、前方(進行方向)は一瞬でも死角になってしまします。


ドライバー1本で簡単取り付け +++ 取付け方法(説明に従って取り付けてください。)+++

1) ボンネットの左右の適当な位置を選びます。

2) ミラーの金具がボンネットの側面に密着するようにして下さい。

3) 3本のビスを強く締め付けて取り付けて下さい。

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ドライバー1本で簡単取り付け フェンダーミラー取り付けビスは、ゆるみにくいビスを使用していますが、 走行中の振動等により、ビスがゆるむ場合があります。

適度の期間で点検し、ビスがゆるんでいる場合は
しっかり締め直してください。

ミラーの取付け後は、ボンネットを静かにしめて下さい。ボンネット落下を急激にすると、車体にキズを付けることがあります。

調節も簡単 +++ 調節方法 +++

□ヘッド部分の角度調節
ヘッドの外枠を持って、左右に回転させ調節してください。

□ミラー部分の角度調節
ミラーの外枠を持って、鏡面を指で
前後左右に傾け調節してください。

★ 注意 ★
※ミラーの映像は実際より遠くに見えますので、注意してください。
※洗車機は使わないで下さい。

□仕様□
形式:D-8
材質:ABS樹脂・ステンレス・アルミダイカスト・鏡ガラス
カラー:シルバー(光沢クロームメッキ)

>>> ミルゾーン(左右)

後付式フェンダーミラー ミルゾーン(片側)

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後付式フェンダーミラー ミルゾーン(片側)

価格:
8,190円(税込)
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【商品番号:4160】